人生を語らず(74) 拓郎三昧!

 人生のあらゆるシーンに拓郎さんの歌がある、と僕は思っているのですが、これはあくまで僕の主観ですので、「それは違う!」 とムキになって反論などなさらぬようお願いします(笑)。

 どうやら僕は「詞」 を重視するタイプのようです。キレイなメロディはそれはそれで素晴らしく、否定する気なぞ毛頭ないのでありますが、感情移入のできる「詞」 にひかれてしまいますねぇ。僕が拓郎さん一色になったのも無理ないなぁと、つくずく感じているしだい。

 つい先日、これまた拓郎一辺倒の 「ぶんぶん」 と1曲交代で拓郎、歌いまくりました。 「おっ、それできたかい、意表つかれた」 などと口走りながら・・・。拓郎フリークでならではの歌合戦。楽しいひとときでした。

コメント

  1. 齊藤静子 より:

    拓郎の東京フォーラム行ってきました。一人で。
    隣の女性もひとりでした。しかも三重県から。。。。
    私は、千葉県市川市なので近かった
    長野県の拓郎・・・・行ってみたいですねえ

    語れる理由など無いのだけど、ひたすら拓郎が好きです。

  2. マスター より:

    静子さん、書き込みありがとうございます。

    市川市といえば、拓郎トリビュートの第一人者、井上ともやすさんと同じですね。

    ひたすら拓郎が好きで、とうとう拓郎ageなどというご大層な店を作ってしまいました。

    長野に来ることがありましたら、ぜひ寄ってくださいね。

    楽しみにしています。